手帳用紙のこだわり



システム手帳を使っていると、ページの追加は必然です。

追加する用紙にもこだわりたい、そんなあなたに、筆者が使っている手帳用紙を紹介します。

筆者が使っているのは?

筆者が使っているのはこちらのシリーズ能率手帳で有名な日本能率協会(システム手帳のブランドはBindex)の用紙のクリーム色のタイプです。

この用紙は、能率手帳にも使用されている紙で、表面が滑らかで、書きごこちが良く、筆者はこの紙以外の手帳用紙は使っていません。

オリジナルリフィルももちろん、この用紙(写真の白紙タイプ)に印刷して使用しています。

通常のA5用紙でも良いのですが、書きごこちと6穴が元々空いていてパンチの手間が省けます。(ただし、角丸は一枚一枚カットしますが。)

また、クリーム色の用紙に印刷することで、高級感も得られます。

通常のA5用紙に比べ少々高価ですが、おすすめです。

こちらから楽天で購入できます。
こちらからAmazonで購入できます。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
netamono.では、記事についてのコメントを募集しています。 この記事について、何か気になるところがあれば、お気軽に下の掲示板、または、公式Twitterへどうぞ。
カテゴリー: 手帳, 手帳リフィル パーマリンク

  • 日付を分割したタイプを作成しました。

    こちら、 http://netamono.com/monthly1 の「(見開き2ヶ月)月間カレンダー2015年度版(六曜付き、日2分割)」というものをご利用ください。

  • netamono.の手帳リフィルのご利用ありがとうございます。
    一日を上下半分に分ける、というのでよろしいでしょうか。
    検討させていただきます。
    ちなみに、1ページ(片面)/1ヶ月でしょうか。

  • もふもふさん

    自分以外の家族の予定(家族一名の介護をしています)を書きこめるよう、一日を真ん中の線で分けて貰えないでしょうか?(月間を使用しております)